国連広報センター(UNIC)紹介

新聞(国内の声)

このコーナーでは、国連について、最近書かれた新聞社説、投稿などを紹介いたします。なお、ここにご紹介したものは、いずれも個人あるいは団体の著作物であり、国連の意見を代弁するものではありません。

今後も、このコーナーのアップデートを、できる限り頻繁に行なってまいります。 ご協力のほどお願い申上げます。

2009年12月20日

COP15閉幕 来年決着へ再起動急げ
(朝日新聞、2009年12月20日、3面、社説)

国連気候変動会議 危うい「義務なき協定」 
議定書作りの歩み止めるな
(毎日新聞、2009年12月20日、5面、社説)

COP15 懸案先送りで決裂を回避した
(読売新聞、2009年12月20日、3面、社説)

COP15閉幕 相互信頼で再挑戦を
(東京新聞、2009年12月20日、5面、社説)

弱い約束を確かな排出削減合意に育てよ
(日本経済新聞、2009年12月20日、2面、社説)

COP政治合意 温暖化の放置は不可解だ
(産経新聞、2009年12月20日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年12月19日

イラン核増設 なぜ国際的な孤立を選ぶのか
(読売新聞、2009年12月19日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年12月18日

障害者制度改革 真の「自立」のために
(毎日新聞、2009年12月18日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年12月17日

米中を加えた新議定書をあきらめるな
(日本経済新聞、2009年12月17日、2面、社説)

COP首脳会合 枠組み離脱の決意も持て
(産経新聞、2009年12月17日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年12月16日

COP15 雪氷溶解の危機、行動急げ
ヨーナス・ガール・ストーレ (ノルウェー外相)
(朝日新聞、2009年12月16日、17面)

ページの先頭へ戻る

2009年12月12日

COP15 途上国支援を突破口に
(朝日新聞、2009年12月12日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年12月9日

COP15 日欧連携で交渉を前へ
(朝日新聞、2009年12月9日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年12月8日

COP15開幕 より高く、より着実に
(東京新聞、2009年12月8日、5面、社説)

COP15開幕 新議定書につなぐ合意を
(産経新聞、2009年12月8日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年12月7日

COP15開幕 国益優先で交渉にあたれ
(読売新聞、2009年12月7日、3面、社説)

温暖化対策 途上国支援 年100億ドル
2012年まで COP15きょう開幕
(日本経済新聞、2009年12月7日、1面)

野口裕之の安全保障読本 「不純な狙い」でも派遣で得点
(産経新聞、2009年12月7日、5面)

ページの先頭へ戻る

2009年12月6日

COP15  人類の明日がかかる
(朝日新聞、2009年12月6日、3面、社説)

貨物検査法先送り 国際社会への約束違反だ
(産経新聞、2009年12月6日、2面、主張) 

ページの先頭へ戻る

2009年12月4日

イラン核疑惑 外交決着に進路を戻せ
(朝日新聞、2009年12月4日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年11月30日

地球を読む 地球温暖化 控えめな合意目指せ
リチャード・ハース(米外交問題評議会会長)
(読売新聞、2009年11月30日、1面)

COP15 進展の芽を育てたい
(東京新聞、2009年11月30日、5面、社説)

エイズ報告 ようやく見え始めた希望
(産経新聞、2009年11月30日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年11月29日

温室効果ガス削減 さあ外交の正念場だ
(朝日新聞、2009年11月29日、3面、社説)

米中のCO2削減は不十分
(日本経済新聞、2009年11月29日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年11月28日

米中の削減目標 「効果は疑問」日本が突出
(産経新聞、2009年11月28日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年11月27日

温室効果ガス25%削減への道
小沢鋭仁(環境相)、河合正弘(アジア開発銀行研究所長)、小此木潔(朝日新聞論説副主幹)、山口智久(朝日新聞生活グループ記者)
(朝日新聞、2009年11月27日、15面、オピニオン)

米中削減目標 COP15への追い風だ
(毎日新聞、2009年11月27日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年11月25日

温室ガス排出 増やさぬ体質に転換を
(朝日新聞、2009年11月25日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年11月24日

国際機関援助 「倍加」を表明して削減とは
(読売新聞、2009年11月24日、3面、社説)

クロマグロ規制 いつまでも味わうため
(東京新聞、2009年11月24日、5面、社説)

25%削減 いかに実現 国際制度づくりに独自の案を出そう
(日本経済新聞、2009年11月24日、2面、社説)

COP15と日本 現実的な削減率に緩和を
(産経新聞、2009年11月24日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年11月23日

飢餓10億人 富裕国の理解が足りぬ
(東京新聞、2009年11月23日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年11月22日

COP15 G2が動いて世界が動く
(朝日新聞、2009年11月22日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年11月19日

気候変動対策 外交政策としての戦略必須
蟹江憲史 (東京工業大准教授)
(朝日新聞、2009年11月19日、19面、オピニオン)

ページの先頭へ戻る

2009年11月17日

温暖化外交に国益の計算にじむ
米本昌平 (東京大学先端科学技術研究センター特任教授)
(産経新聞、2009年11月17日、7面、正論)

ページの先頭へ戻る

2009年11月14日

温暖化交渉を失速させるな
(日本経済新聞、2009年11月14日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年11月3日

ポスト京都  踏み込んだ政治合意を
(朝日新聞、2009年11月3日、3面、社説)

「ポスト京都」の温暖化防止策 官民連携の事業推進急げ 
(日本経済新聞、2009年11月3日、21面、経済教室)

ページの先頭へ戻る

2009年10月31日

国連核廃絶決議 国際的な気運を有効に生かせ
(読売新聞、2009年10月31日、3面、社説)

ポスト京都 「架け橋」になるときだ
(東京新聞、2009年10月31日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年10月30日

人権侵害個人通報制度 条約上の権利 直接救済も
阿部 浩己 (神奈川大学法科大学院教授)
(読売新聞、2009年10月30日、11面、論点)

鳩山新政権と途上国支援 多国間の強調 日本が先導を 
(日本経済新聞、2009年10月30日、29面、経済教室)

ページの先頭へ戻る

2009年10月29日

増えぬ国際機関の邦人職員 日本の主張 届かぬ懸念
小寺 清 (世界銀行・IMF合同開発委員会事務局長)
(読売新聞、2009年10月29日、13面、論点)

ページの先頭へ戻る

2009年10月28日

大人が作る悲惨の中生きる強さと優しさ教えてくれる子ら
黒柳徹子 (国連児童基金親善大使)
(朝日新聞、2009年10月28日、19面、オピニオン)

ページの先頭へ戻る

2009年10月5日

ミャンマー 米国の転換を突破口に
(朝日新聞、2009年10月5日、3面、社説)

遠くない大地震 ポスト京都に震災免責を
(産経新聞、2009年10月5日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年10月2日

イラン核疑惑 世界への挑戦をやめよ
(朝日新聞、2009年10月2日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月26日

安保理核会合 首脳たちは決意を行動に
(朝日新聞、2009年9月26日、3面、社説)

「核なき世界」決議 日米は廃絶の先頭に立て 
(毎日新聞、2009年9月26日、5面、社説)

安保理首脳会合 核拡散防止へ責務果たせ 
(読売新聞、2009年9月26日、3面、社説)

中東和平交渉 粘り強く入植凍結迫れ
(東京新聞、2009年9月26日、5面、社説)

安保理決議で「核なき世界」誓った重み
(日本経済新聞、2009年9月26日、2面、社説)

「核なき世界」決議 抑止踏まえ現実的方策を
(産経新聞、2009年9月26日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年9月25日

中東和平交渉 粘り強く入植凍結迫れ
(東京新聞、2009年9月25日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月24日

気候変動サミット 打開へ次の首脳会合急げ
(朝日新聞、2009年9月24日、3面、社説)

気候変動サミット 意思表明を具体策に
(毎日新聞、2009年9月24日、5面、社説)

鳩山演説を温暖化交渉の加速に生かせ
(日本経済新聞、2009年9月24日、2面、社説)

「25%削減」公約 国民負担増にも説明を
(産経新聞、2009年9月24日、2面、主張)



ページの先頭へ戻る

2009年9月22日

気候変動サミット 米国の主導権に期待
(毎日新聞、2009年9月22日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月21日

首相「気候」演説 削減率より効率で貢献を
(産経新聞、2009年9月21日、2面)

ページの先頭へ戻る

2009年9月20日

東欧MDと核 果敢な「オバマ軍縮」を 
(毎日新聞、2009年9月20日、5面、社説)

米のMD配備中止にロシアは応えよ
(日本経済新聞、2009年9月20日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月19日

国会人事 鈴木委員長への疑問 
(朝日新聞、2009年9月19日、3面、社説)

外交・安保を考える 失敗に「ご寛容」あり得ぬ
(読売新聞、2009年9月19日、11面)

自民党総裁選 自己変革の姿を見せよ 
(東京新聞、2009年9月19日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月18日

気候変動サミット 世界動かす環境外交を
(朝日新聞、2009年9月18日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月13日

北朝鮮への制裁を堅持せよ 核開発続行
(読売新聞、2009年9月13日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月12日

核軍縮 新しい日米協力の柱に
(朝日新聞、2009年9月12日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月9日

CO2削減目標 25%のハードルは高過ぎる
(読売新聞、2009年9月9日、3面、社説)

CO2 25%削減 工程表の提示を早く
(東京新聞、2009年9月9日、5面、社説)

低炭素社会への積極策で経済成長を
(日経新聞、2009年9月9日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月8日

「25%削減」 実現へ説得力ある道筋を
(朝日新聞、2009年9月8日、3面、社説)

25%減表明 どう実現するかの説明を
(産経新聞、2009年9月8日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年9月7日

北朝鮮の核 「脅し」では制裁が続く
(東京新聞、2009年9月7日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月6日

国連軍縮会議 もっと「核の傘」を語ろう
(毎日新聞、2009年9月6日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年9月3日

北朝鮮・イランの核協力防げ
(日経新聞、2009年9月3日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年8月28日

核軍縮の足音か幻聴か
(日経新聞、2009年8月28日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年8月25日

インドの温暖化交渉 「途上国」強調 例外扱いの獲得狙う
(読売新聞、2009年8月25日、17面、解説)

ページの先頭へ戻る

2009年8月24日

紛争と国際法 人道外交の旗を揚げよ
(朝日新聞、2009年8月24日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年8月21日

09衆院選 政策を問う 温暖化を争点にして国のあり方競え
(日経新聞、2009年8月21日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年8月19日

地球環境公約 25%削減は国が転倒する
(産経新聞、2009年8月19日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年8月13日

スー・チーさん 「解放」が最低条件だ
(東京新聞、2009年8月13日、5面、社説)

スー・チー判決 日本も制裁強化の決断を
(産経新聞、2009年8月13日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年8月12日

ミャンマー 軍政がアジアを脅かす
(朝日新聞、2009年8月12日、3面、社説)
 
民主化に逆行する有罪判決
(読売新聞、2009年8月12日、3面、社説)

許せぬスー・チー不当判決
(日経新聞、2009年8月12日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年8月10日

核開発の「工程表」練り上げよ
渡辺利夫(拓殖大学学長)
(産経新聞、2009年8月10日、7面、正論)

ページの先頭へ戻る

2009年8月6日

被爆64年 「非核の傘」を広げるとき
(朝日新聞、2009年8月6日、3面、社説)

広島・長崎 原爆の日 「核なき世界」へ弾みを
(毎日新聞、2009年8月6日、5面、社説)

「核のない世界」へ日本は主導的役割を
(日経新聞、2009年8月6日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年8月2日

アイヌ政策 先住民族と認める法律を 
(朝日新聞、2009年8月2日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年8月1日

アイヌ報告書 歴史と文化を踏まえた政策に
(読売新聞、2009年8月1日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年7月30日

ウイグル問題 国連は現地調査すべきだ
(産経新聞、2009年7月30日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年7月20日

北朝鮮制裁 監視は核技術流出にも
(東京新聞、2009年7月20日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年7月17日

格なき世界へ「グローバル・ゼロ」への道程
「あるべき世界」まで続く「核の秩序」を考えよ 中山俊宏(津田塾大准教授)
喫緊の課題 核テロ対策と核管理 神保謙(慶応義塾大准教授)、黒崎輝(立教大兼任講師)
米国の「核の傘」功罪の見極めを 吉田文彦(朝日新聞論説委員)
(朝日新聞、2009年7月17日、17面、オピニオン)

新型インフルの教訓 国際機関の垣根越え対応
アーミン・フィドラー(世界銀行人間開発ネットワーク政策・戦略アドバイザー)
(読売新聞、2009年7月17日、10面、解説)

ページの先頭へ戻る

2009年7月16日

早期に批准すべき女性差別撤廃条約「選択議定書」
坂本洋子(mネット・民法改正情報ネットワーク共同代表)
(毎日新聞、2009年7月16日、9面、オピニオン)

ページの先頭へ戻る

2009年7月16日

早期に批准すべき女性差別撤廃条約「選択議定書」
坂本洋子(mネット・民法改正情報ネットワーク共同代表)
(毎日新聞、2009年7月16日、9面、オピニオン)

ページの先頭へ戻る

2009年7月15日

貨物検査法案 党首会談で成立の合意を
(2009年7月15日、産経新聞、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年7月11日

ラクイラG8 世界の変化まざまざと
(朝日新聞、2009年7月11日、3面、社説)

温暖化対策 「2度以内」の道筋作ろう
(毎日新聞、2009年7月11日、5面、社説)

地球温暖化交渉 先進国と新興国との深い溝
(読売新聞、2009年7月11日、3面、社説)

温暖化交渉の外堀を埋めたサミット
(日経新聞、2009年7月11日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年7月10日

G8核声明 廃絶へ、歴史動かそう
(朝日新聞、2009年7月10日、3面、社説)

G8サミット 核廃絶へ日米の連携を
(毎日新聞、2009年7月10日、5面、社説)

温暖化対策 2度上昇を抑えるには
(東京新聞、2009年7月10日、5面、社説)

貨物検査法 細部をしっかり詰めよ
(東京新聞、2009年7月10日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年7月9日

温暖化対策 低炭素の未来に導く合意を
トニー・ブレア(前英首相)
(朝日新聞、2009年7月9日、17面、オピニオン)

ページの先頭へ戻る

2009年7月7日

温暖化防止 歩み寄りへG8の責任
(朝日新聞、2009年7月7日、3面、社説)

ポスト京都交渉に力強いメッセージを
(日経新聞、2009年7月7日、2面、社説)

対北制裁へ日本は主導力を
(日経新聞、2009年7月7日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年7月6日

温暖化防止 この新法を生かしてこそ
(朝日新聞、2009年7月6日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年7月5日

ミサイル発射 北朝鮮包囲網を強化せよ
(読売新聞、2009年7月5日、3面、社説)

対北不正輸出 迂回ルートを封じ込めよ
(産経新聞、2009年7月5日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年7月4日

核の番人 天野大使に期待する
(朝日新聞、2009年7月4日、3面、社説)

天野氏当選「核の番人」の指導力示せ
(毎日新聞、2009年7月4日、5面、社説)

IAEA新体制 実効ある核拡散防止に動け
(読売新聞、2009年7月4日、3面、社説)

被爆国の願いを世界へ 天野事務局長
(東京新聞、2009年7月4日、5面、社説・発言)

核拡散防止に日本の知恵を
(日経新聞、2009年7月4日、2面、社説)

不拡散に強力な指導力を 核の番人
(産経新聞、2009年7月4日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年7月3日

イラク米軍撤退 独り立ちへの試金石だ
(朝日新聞、2009年7月3日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年7月2日

日本のアフリカ支援 存在感生かし自立促進
鈴木りえこ(NPO法人「ミレニアム・プロミス・ジャパン」理事長)
(読売新聞、2009年7月2日、13面、論点)

ページの先頭へ戻る

2009年6月29日

危機下こそアフリカ支援「一国繁栄主義を脱却」
緒方貞子(国際協力機構理事長)
(日経新聞、2009年6月29日、23面、経済教室)

ページの先頭へ戻る

2009年6月28日

核廃絶決議 議員外交の重みが増す
(朝日新聞、2009年6月28日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年6月27日

女性の人権侵害を国越え救済 正義を守る議定書「批准を」
パッテン・女性差別撤廃委員に聞く
(朝日新聞、2009年6月27日、31面、生活)

ページの先頭へ戻る

2009年6月25日

アフリカも「お隣」の国 ODA倍増の公約履行を 平和構築にインフラ重視
国際協力機構(JICA)理事長 緒方貞子氏に聞く
(朝日新聞、2009年6月25日、8面、国際)

北朝鮮制裁 当事国の覚悟試される日本
川端清隆(国連安保理担当財務官)
(朝日新聞、2009年6月25日、19面、オピニオン)

ページの先頭へ戻る

2009年6月21日

海賊対処法成立 実効高める一般法を作れ
(産経新聞、2009年6月21日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年6月20日

海賊対処法成立 国際連携強化へ重要な一歩
(読売新聞、2009年6月20日、3面、社説)

海賊法成立 外交的努力が肝要だ
(東京新聞、2009年6月20日、5面、社説)

船舶検査法案で与野党は合意を急げ
(日経新聞、2009年6月20日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年6月19日

海賊対策 根本的解決は外交力で
(毎日新聞、2009年6月19日、5面、社説)

非核三原則の一部緩和が必要
西原正(平和・安全保障研究所理事長)
(産経新聞、2009年6月19日、7面、正論)

ページの先頭へ戻る

2009年6月17日

船舶検査特措法の制定を急げ 北朝鮮制裁
(読売新聞、2009年6月17日、3面、社説)

北朝鮮の核 暴走を止めるために
(東京新聞、2009年6月17日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年6月14日

国連制裁決議 日本がすべき事を冷静に
(朝日新聞、2009年6月14日、3面、社説)

グローバル・リーダーシップ寄付講座シンポ「世界のために働くということ」
(読売新聞、2009年6月14日、33面)

時代を読む 核の国家間不平等
ロナルド・ドーア
(東京新聞、2009年6月14日、3面、総合・核心)

ページの先頭へ戻る

2009年6月13日

パンデミック 地球規模での長い闘い
(朝日新聞、2009年6月13日、3面、社説)

世論を恐れる外務省 米にすべて委ねず 首相が非核化先導を
田原総一朗 ジャーナリスト
(朝日新聞、2009年6月13日、17面、オピニオン)

パンデミック 気引き締め秋に備えよ
(毎日新聞、2009年6月13日、5面、社説)

「フェーズ6」に怯えず侮らず 新型インフルエンザ
(読売新聞、2009年6月13日、3面、社説)

警戒度6 第二波への備え万全に
(東京新聞、2009年6月13日、5面、社説)

第2波にも備えた対策を フェーズ6宣言
(産経新聞、2009年6月13日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年6月12日

対北制裁決議 危機への結束を崩すな
(朝日新聞、2009年6月12日、3面、社説)

北朝鮮制裁決議 実効上げるには結束だ
(毎日新聞、2009年6月12日、5面、社説)

中国が実効性のカギを握る 北朝鮮制裁決議
(読売新聞、2009年6月12日、3面、社説)

対北制裁決議 包囲網で暴走止めよ
(東京新聞、2009年6月12日、5面、社説)

対北制裁へ安保理決議の厳格な履行を
(日経新聞、2009年6月12日、2面、社説)

実効ある制裁を発動せよ 安保理決議合意
(産経新聞、2009年6月12日、2面、主張)

「北」の体制転換に備えるとき
中西寛 (京都大学大学院教授) 
(産経新聞、2009年6月12日、7面、正論)

ページの先頭へ戻る

2009年6月11日

15%削減 低炭素革命の起爆剤に
(朝日新聞、2009年6月11日、3面、社説)

中期削減目標 意思と理念が伝わらぬ
(毎日新聞、2009年6月11日、5面、社説)

多難な国際交渉が待っている CO2中期目標
(読売新聞、2009年6月11日、3面、社説)

数値より大切なもの 温暖化対策の中期目標
(東京新聞、2009年6月11日、5面、社説)

国際交渉を主導できる中期目標なのか
(日経新聞、2009年6月11日、2面、社説)

負担は重くて効果は薄い 温室ガス削減目標
(産経新聞、2009年6月11日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年6月10日

クラスター爆弾 早期批准を歓迎する
(毎日新聞、2009年6月10日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年6月9日

対「北」船舶検査 決議実施へ法の不備を正せ
(読売新聞、2009年6月9日、14面、社説)

生物多様性 名古屋議定書を目指せ
(東京新聞、2009年6月9日、5面、社説)

北朝鮮の「テロ支援国家」再指定は当然だ
(日本経済新聞、2009年6月9日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年6月7日

「北の核」と世界 危機の連鎖防ぐ外交を
(朝日新聞、2009年6月7日、3面、社説)

生物多様性 我々の暮らしの源を守りたい
(読売新聞、2009年6月7日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年6月6日

「北の核」と日本 味方を増やす防衛論議を
(朝日新聞、2009年6月6日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年6月2日

「笑えば笑え」の気概こそ 温室ガス中期目標
(産経新聞、2009年6月2日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年6月1日

海賊対策で他国を助ける番だ 海自P3C派遣
(読売新聞、2009年6月1日、3面、社説)

温暖化対策目標 将来の利益のために
(東京新聞、2009年6月1日、5面、社説)

武力行使の解釈に画期的変化
坂元一哉 (大阪大学大学院教授) 
(産経新聞、2009年6月1日、7面、正論)

ページの先頭へ戻る

2009年5月29日

ポスト京都の温暖化ガス排出削減 日本も「野心的目標」掲げよ
ニコラス・スターン(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授)
(日経新聞、2009年5月29日、27面、経済教室)

ページの先頭へ戻る

2009年5月28日

地域紛争 対アフリカ武器禁輸条約を
畠山襄(国際経済交流財団会長、元通商産業審議官)
(朝日新聞、2009年5月28日、15面、オンピニオン)

国連安保理 結束し実効ある制裁に
(東京新聞、2009年5月28日、5面、社説)

対北包囲網 金融制裁と臨検踏み切れ
(産経新聞、2009年5月28日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年5月27日

安保理決議 強固な結束あってこそ
(朝日新聞、2009年5月27日、3面、社説)

米中対話で不拡散維持を現実的でない強攻策 脅しに屈せぬ抑止力こそ
石波茂(農水相・元防衛相・自民党衆院議員)
(朝日新聞、2009年5月27日、19面、オピニオン)

貨物検査へ法律つくり 敵基地攻撃の議論も 日本の「本気」を打ち出せ
浅尾慶一郎(民主党「次の内閣」防衛相・参院議員)
(朝日新聞、2009年5月27日、19面、オピニオン)

国連安保理 制裁の実効性をどう高めるか
(読売新聞、2009年5月27日、3面、社説)

新型インフル封じ込めへ途上国支援を
(日経新聞、2009年5月27日、2面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年5月26日

北朝鮮の核実験 米中の連携で暴走止めよ
(朝日新聞、2009年5月26日、3面、社説)

北朝鮮が再核実験 安保理は断固たる対応を 日本は米中と緊密に
(毎日新聞、2009年5月26日、5面、社説)

北朝鮮核実験 度重なる暴挙に厳格対処せよ
(読売新聞、2009年5月26日、3面、社説)

国際社会への挑戦だ 北朝鮮がまた核実験
(東京新聞、2009年5月26日、5面、社説)

北の核実験に安保理は厳しい制裁科せ
(日経新聞、2009年5月26日、2面、社説)

北朝鮮の核再実験 断固たる制裁発動せよ 弾頭小型化に備えはあるか
(産経新聞、2009年5月26日、2面、主張)

ページの先頭へ戻る

2009年5月24日

温室ガス削減 日本の決意を中期目標に
(朝日新聞、2009年5月24日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年5月22日

核拡散防止 実験禁止合意を急ぐ時
(東京新聞、2009年5月22日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年5月18日

スーチー氏起訴 目に余る政治弾圧だ
(毎日新聞、2009年5月18日、5面、社説)

CO2中期目標 「京都」の二の舞を避けよ
(読売新聞、 2009年5月18日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年5月17日

ミャンマー 総選挙強硬は解決にならぬ
 ウィン・ティン(国民民主連盟中央執行委員・ジャーナリスト)
(朝日新聞、2009年5月17日、9面、オピニオン)

ページの先頭へ戻る

2009年5月16日

ミャンマー情勢 政府はもっと危機感を
(朝日新聞、2009年5月16日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年5月15日

ミャンマー情勢 不可欠な国際圧力の輪
(東京新聞、2009年5月15日、5面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年5月13日

スリランカ内戦 人道危機と日本の責任
(朝日新聞、2009年5月13日、3面、社説)

ページの先頭へ戻る

2009年5月12日

スリランカの人道問題憂う
(日本経済新聞、2009年5月12日、2面、総合・政治)

ページの先頭へ戻る

閉じる

国連の活動 ※は別ウィンドウが開きます

  • 国連憲章(日本語/英語)
  • 世界人権宣言(日本語/英語)
  • 国連の成立と目的
  • 機構
  • 主要機関の構成図
  • 事務総長
  • 予算
  • 加盟国一覧
  • 国際司法裁判所規程
  • 国連を正しく理解しよう
  • 国連に関するQ&A
  • 主な略語表
  • 関連データ
  • 国連ガイドツアー※
  • 国連グローバル・コンパクト※
  • 国連ピース・メッセンジャー※
  •  国際司法裁判所 よくある質問※

※は別ウィンドウが開きます

  • 国連で働く
    • 国連で働くということ
    • 国連職員採用競争試験
    • インターンシップ・プログラム
    • 国際機関人事センター※
  • 日本と国連
    • 加盟
    • 財政貢献
    • 人的貢献
    • 発案
    • 理事国/委員
    • 日本のNGO
    • 21世紀に向けて
    • 関連データ
  • 国連とNGO
    • 経済社会理事会とNGO
    • 経社理決議1996/31
    • NGOに関するQ&A
  • 平和維持活動
    • 展開中の活動※
    • これまで50年の活動※
    • 平和維持活動に関するQ&A※
  • 国連事務局とジェンダー・バランス
    • 事務総長、男女職員の均等化訴え※
    • 国連事務局・各部局長への呼びかけ※
    • 統計:国連事務局とジェンダー・バランス※

閉じる

国連の活動